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TOKYO CRAFTS 2025年 新作テント・キャンプギア情報

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TOKYO CRAFTS 2025年新製品
出典: TOKYO CRAFTS

唯一無二のフォルムを持つ「ダイヤフォートTC」をはじめとする、個性的な魅力あるキャンプギアを提供し続ける「TOKYO CRAFTSトウキョウクラフト)」。

テントやシェルターだけでなく、焚き火台やクーラーボックス、テーブルにカトラリーなど手掛けるキャンプギアは多岐にわたります。

2025年も、様々なキャンプギアの発表がありました。

そこで今回は、現在発表されている2025年 新作テント・キャンプギアを紹介していきます。

今後も発表があれば追記していきます。

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TOKYO CRAFTS 2025年 新作テント・キャンプギア

2025年に入り、新製品の発表を次々と行っている「TOKYO CRAFTS」。

現時点で発表のあった2025年新作キャンプギアは、次の通り。

  • MFT マルチフレームテーブル
  • オグニスドーム
  • ハビソル
  • ナイトローバー2P
  • エフィカ
  • タルビス
  • ミニットセラー32
  • コードユニットブラック
  • コードユニット トップボード ブラック
  • 「別注」スリーピングバッグ ピロー
  • 「別注」TCスタンダードキャンプベスト ブルーグレー
  • 「別注」TCスタンダードチェストバッグ ブルーグレー
  • 「別注」TCハンギング ストレージコンテナ S ブルーグレー
  • 「別注」TCハンギング ストレージコンテナ M ブルーグレー

2025年4月3日現在

テントやシェルターだけでも5つ発表があり、そのどれもが個性的で、今までになかったテントやシェルターに仕上がっています。

まずはテントやシェルターから紹介していきます。

オグニスドーム

焚き火を愉しむディオドームシェルターとして登場した「オグニスドーム」。

他ブランドにはないフォルムで、前面パネルの跳ね上げ部分にTC素材を採用し、今までにないシェルターに仕上がっています。

また前面パネルが2重構造のため、跳ね上げた状態でもフルオープン、メッシュはもちろんのこと、フルクローズをすることが可能になっています。

オグニスドームの特徴やスペックはこちら

ハビソル

先述のオグニスドームと同時に発表された、デュオドームシェルター「ハビソル」。

オグニスドームとは全く異なる形状で、六角形に近い独自のフォルムをしています。

デュオのために、ちょうどいい距離感を考えて空間設計されており、デッドスペースも少ないため、快適にデュオキャンプを楽しむことができます。

ハビソルの特徴やスペックはこちら

ナイトローバー2P

軽量かつコンパクトなデュオ向けドームテント「ナイトローバー2P」。

カラーは、グレーとブラックの2種類あり、オーソドックスなドームテントのように見えますが、変形六角形の形状をしており、快適さと軽快さの両立したテントに仕上がっています。

ナイトローバー2Pの特徴やスペックはこちら

エフィカ

「軽くて広く、大きくても設営が簡単」を実現した大型シェルター「エフィカ(EFFICA)」。

多くのテント・シェルターで採用されているポリエステル生地を使用せずに、40Dシルナイロンを採用しているため、本体重量が約8.4kg(ペグ除く)と非常に軽く仕上がっています。

またオプションですが、メッシュウィンドウやTPUウィンドウを追加すれば、シェルターの約1/3をメッシュやTPUにすることができるため、今までにないキャンプライフを体感することができます。

エフィカの特徴やスペックこちら

タルビス

単体でソロとして、またコットに載せたりもでき、シェルター内でカンガルースタイル用にも使用できるテント「タルビス」。

軽量で自立するため、様々な使い方ができるテントで、フライシートとインナーテント底部を連結するシートが付属しているため、便利な荷物置きスペースを確保できます。

タルビスの特徴やスペックはこちら

MFT マルチフレームテーブル

TOKYO CRAFTSのIGTテーブル「MFT マルチフレームテーブル」。

メインテーブル、キッチンテーブル、ハンガーラックと用途によって変形できる多機能テーブルで、天板のサイズを変えるだけでなく、高さも変えることができるようになっています。

天板が2枚付属しており、買い足さずにそのままでも使用することができます。

また別途追加でマルチフレームテーブル トップボードを用意すれば、天板3枚のメインテーブルとしても、別途フラットバーナーを用意すれば、テーブル兼バーナー台としても使用できます。

MFT マルチフレームテーブルの特徴やスペックはこちら

ミニットセラー32

TOKYO CRAFTSが初めて作ったハードクーラーボックス「ニミットセラー 32」。

ハードクーラーボックスの領域を超えた、まるで電源のない冷蔵庫。

上開き・横開きの2WAYスタイルのため、上部にものを置いていても、横からアクセスができるため便利です。

ニミットセラー 32の特徴やスペックはこちら

コードユニットブラック

拡張性が高い魅力的なシステム「コードユニット」。

そのコードユニットとトップボードに新色「ブラック」が登場しました。

以前に通常のコードユニットのレビューを行っていますが、非常に使いやすく様々なシチュエーションに対応できる優れものです。

特にコードユニットが2つと、天板のトップボードが2つあれば、いろいろな組み方ができ最大限の力を発揮してくれますよ。

コードユニットブラックの詳細とスペックはこちら

「別注」TCスタンダードキャンプベスト ブルーグレー

TCとありますが、TOKYO CRAFTSを略したTCで、素材はリップストップナイロンで難燃加工が施されていますが、ポリコットン素材のTC(テクニカルコットン)ではありません。

アウトドアブランドのベストを手掛けている「minowa vest laboratory」とのコラボベスト「TCスタンダードキャンプベスト ブルーグレー」。

淡い風合いが魅力のリップストップナイロン「Mipan regen」に難燃加工が施されているため、火の粉が舞う焚き火などでも着用できる仕様となっています。

カラーは、自然に溶け込む落ち着いた色合いのオリジナルカラー「ブルーグレー」を採用。

キャンプだけでなく、様々なアウトドアに使える一着に仕上がっています。

「別注」TCスタンダードキャンプベスト ブルーグレーの特徴やスペックはこちら

「別注」TCスタンダードチェストバッグ ブルーグレー

TCとありますが、TOKYO CRAFTSを略したTCで、素材はリップストップナイロンで難燃加工が施されていますが、ポリコットン素材のTC(テクニカルコットン)ではありません。

TCスタンダードキャンプベスト同様に、「minowa vest laboratory」とコラボレーションをしたチェストバッグ「TCスタンダードチェストバッグ ブルーグレー」。

様々なアウトドアシーンでも対応できるようにウェストベルトも装備。

淡い風合いが魅力のリップストップナイロン「Mipan regen」に難燃加工が施されているため、火の粉が舞う焚き火のそばでも利用できる仕様となっています。

「別注」TCスタンダードチェストバッグ ブルーグレーの特徴やスペックはこちら

「別注」TCハンギング ストレージコンテナ S・M ブルーグレー

TCとありますが、TOKYO CRAFTSを略したTCで、素材はリップストップナイロンで難燃加工が施されていますが、ポリコットン素材のTC(テクニカルコットン)ではありません。

「minowa vest laboratory」とコラボレーションをしたコンテナボックス「TCハンギング ストレージコンテナ ブルーグレー」。

サイズはS・Mの2種類有ります。

両サイズとも、コードユニットのサイドに掛けて使用することができます。

またMサイズは、TOKYO CRAFTSのジカテーブル2や錬鉄板、ジカマナイタやコサイドテーブルなどがジャストフィットするサイズ感に仕上がっています。

「別注」TCハンギング ストレージコンテナ S ブルーグレーの特徴やスペックはこちら

「別注」TCハンギング ストレージコンテナ M ブルーグレーの特徴やスペックはこちら

「別注」スリーピングバッグ ピロー

シュラフで有名な「NANGA」とコラボをした別注の枕「スリーピングバッグ ピロー」。

寝袋の機能を損なわないように、フードや肩周りのカーブに沿う形で設計された、NANGA寝袋専用の枕。

TOKYO CRAFTS別注の、NANGAオーロラスクエアフットにもフィットします。

「別注」スリーピングバッグ ピローの特徴やスペックはこちら

TOKYO CRAFTS 2025年 新製品 あとがき

様々なキャンプギアを手掛ける「TOKYO CRAFTS」。

小物だけではなく、テントやシェルターなどの大物を立て続けに発表するあたりが、凄いなと感心させられます。

2025年もまだ残り約9ヶ月あるため、きっとキャンパーの心を鷲掴みする新たなキャンプギアを発表してくれることでしょう。

今後もTOKYO CRAFTSから目が離せませんね!

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