【2026年】IGTテーブルおすすめ10選|フラットバーナーがビルトインできるテーブル

キャンプで調理する際、どんなバーナーを使っていますか?
筆者は、最近はもっぱらスノーピークのフラットバーナーを使っています。
フラットバーナーには脚が付属しているため、そのままでもテーブルの上に乗せて調理することができますが、せっかくフラットバーナーを使うのなら、脚を外してテーブルにビルトインして使いたいですよね。
そんなフラットバーナーなどがシンデレラフィットする、IGT(アイアングリルテーブル)と互換性のあるテーブルを「IGTテーブル(フラットバーナーテーブル)」と呼ばれています。

いろんなブランドがIGTテーブルを出していて、どれを選んだらいいか悩むな…
現在、様々なブランドがIGTテーブルを販売していますが、正直どれを選んだらいいのか悩みどころ。
そこで、悩まれているあなたに筆者のおすすめIGTテーブル10選を紹介していきます。
IGTテーブル(フラットバーナーテーブル)
IGTテーブルの前に「そもそもIGTって何?」そう思われる方もいらっしゃると思いますので、まずはIGTとIGTと互換のあるIGTテーブルについて説明していきます。
IGTとは?
IGTとは、スノーピークから販売されている、自分好みに応じてフレームの幅と脚の高さを組み合わせるユニットシステムのテーブル「アイアングリルテーブル(Iron Grill Table)」の頭文字をとって「IGT」と言われています。

IGT(アイアングリルテーブル)のベースとして、フレームを選択して購入するところから始まります。
以前は、画像のようにフレーム幅が3種類ありましたが、現在通常に販売されているフレームは、3ユニットセットできるフレームと、4ユニットセットできるフレームロングの2種類。
2026年2月現在、2ユニットセットできるショートは一覧からなくなっていますが、雪峰祭の限定アイテムとしてたまに見かけます。

次に脚を選択して購入します。
脚は4種類あり、立ち作業に適した830mm、チェアに座って最適な660mm、ベンチやローチェアに適した400mm、地べたに座ったいい高さの300mmがあります。
また上記の脚とフレームだけだとテーブルにならないため、天板やバーナーなど必要なものを購入しビルトインして自分好みのテーブルを作っていくシステムです。
これが、IGT(アイアングリルテーブル)の醍醐味です。
スノーピークの脚セットは、2本しか入っていませんので、初めてテーブルとして購入する場合は、2セット(4本)必要になります。
フレームが分解できる セパレートIGTフレーム

2024年には、IGTを分解して持ち運びできる「セパレートIGTフレーム」の販売が開始されました。
IGT(アイアングリルテーブル)と同じく、脚や天板は別売になります。ご注意ください。
セパレートIGTフレームは、従来のIGT同様に4ユニットセットできるロングと3ユニットセットできるタイプ以外に、2ユニットセットのできるショートが販売されています。
セパレートIGTフレームのいいところは、追加でセパレートIGTレール(ブラックのフレーム部分で長辺フレーム)のみを購入することができるところ。
例えば、3ユニットセットできる標準タイプのセパレートIGTフレームを購入し、追加で2ユニットセットできる「2ユニット セパレートIGTレール(CK-902-1)」を購入すれば、シチュエーションによって、IGTのユニット数を変更することができます。


また分解して専用のセパレートIGT収納ケースを購入すれば、持ち運びが楽になり収納スペースが従来のIGTよりも少なくすむようになりました。
IGTのメリットとデメリット

| メリット | デメリット |
|---|---|
| 天板と脚を自由に組み合わせできる バーナーなどがビルトインできる 様々なオプションで拡張できる キャンパー心をくすぐるアイテム | 天板と脚が別売 金額がかかる |
フレームや脚、天板を購入して自由に組み合わせたり、バーナーやメッシュトレーなどをビルトインしたりなど様々なオプションで拡張ができ、自分のキャンプスタイルにあったテーブルを作ることが、IGT(アイアングリルテーブル)やセパレートIGTフレームの特徴でメリットになります。
またキャンパー心をくすぐるのも、メリットの一つではないでしょうか。
ただフレームと脚以外にも天板などを購入しないとテーブルにならないというところが、IGT(アイアングリルテーブル)やセパレートIGTフレームのデメリット。
そのため、金額がかなりかさばりがちです。
IGTテーブルとは?
IGT(アイアングリルテーブル)は、IGT規格に対応する様々な拡張アイテムを購入し、カスタマイズするのが楽しくなるテーブルシステムですが、それゆえに色々購入するとどんどん金額がかさむのが痛いところ。
そのためか、スノーピークからユニットサイズや高さは選べませんが、IGTの機能を備えたテーブルが3種類発売されました。これらの3テーブルは、天板も標準で備わっており、買い足さずにテーブルとして使用ができます。
その中でも、エントリーモデルの「エントリーIGT」はIGT入門用のテーブルで、IGTシリーズの中でも一番安いのですが、度重なる値上げによって一時は2万円を超えるまでになりました。
現在は価格が下がり、以前よりは求めやすくなりました。
それでかどうかは不明ですが、スノーピーク以外の様々なブランドがIGTと互換性のあるテーブルを「エントリーIGT」の価格よりも安く販売し始めました。
一部「エントリーIGT」の価格よりも高いテーブルもありますが、その場合は様々な付加価値のあるテーブルが多くみられます。
ここでは、スノーピーク純正 IGTの機能を備えたテーブル3種類と、他ブランドでフラットバーナーがビルトインできるなど、IGTと互換性のあるテーブルを総じて「IGTテーブル」としています。
またフラットバーナーをビルトインできることから、フラットバーナーテーブルとも呼ばれていることもあります。
スノーピーク純正 IGTテーブル おすすめ3選
「純正がやっぱりいい」という方のために、まずはIGT(アイアングリルテーブル)の機能を備えた、スノーピーク純正のIGTテーブルから紹介します。
エントリーIGT

IGT(アイアングリルテーブル)の機能を備えつつ、価格を抑えた初心者向けモデルが「エントリーIGT」。
エントリーIGTは、フレームサイズや脚の高さを選ぶことができませんが、テーブルとして必要なパーツは全てそろっており、追加購入することなくテーブルとして使用ができます。
フレームと脚は外れずに折りたたむ仕様で、天板は1ユニット×2とハーフユニット×2が付属。
別売のフラットバーナーやリッドトレーハーフユニットなど、IGT規格のアイテムはビルトインができ、長辺にはIGT(アイアングリルテーブル)と同じように、ガスカートリッジなどを取り付けられるレールが付いています。
また短辺には、マルチファンクションテーブルのピンを差し込める穴が空いており、今後IGT(アイアングリルテーブル)規格のアイテムで拡張をされる方などにとって、比較的手の届きやすい価格帯のテーブルとなります。
ユニット数は3ユニット。
リフトアップBBQ BOXをセットした際、リフトアップするためのハンドルがエントリーIGTに干渉するため、焼き面をスムーズにリフトアップ/リフトダウンすることができなくなるなどのデメリットがあります。
サイズや高さを選択できなくても、IGT規格の様々なアイテムで拡張したいけど、手頃な価格のテーブルが欲しいという方におすすめのテーブルです。

またスノーピークのECサイト限定(スノーピーク公式楽天市場店含む)ですが、フレームがブラックのエントリーIGTも発売されています。
IGTスリム

エントリーIGT同様に、サイズや高さを選択することができませんが、IGT(アイアングリルテーブル)の機能を備えつつ、さらに収納性に特化したモデルが「IGTスリム」。
フレームと脚は外れずに折りたたむ仕様で、天板はハーフユニット×6のため、比較的エントリーIGTよりも、天板アレンジがしやすい特徴があります。
また天板には、高級木材である「チーク材」を使用しており、エントリーIGTに使用されている「集成材」と素材が異なります。
IGTスリムのフレームは、短辺に木材、長辺にステンレスを採用しているため、高級感が感じられるテーブルです。
ユニット数は3ユニット。
エクステンションIGT
エントリーIGTや、IGTスリムとは少し異なるのが「エクステンションIGT」。
違いは、エントリーIGTとIGTスリムは天板を外してIGT規格アイテムをビルトインするのに対して、エクステンションIGTは天板を横へスライドさせて現れたフレームにビルトインするというところ。
またビルトインできるユニット数が異なります。
ユニット数が、エントリーIGTやIGTスリムが3ユニットだったのに対して、エクステンションIGTは2ユニット。
元々少ない道具で、快適にキャンプを楽しみたい方へ考えられているため、これ一つで調理と食事のスペースを同時に確保することができます。
このギミック構造に魅了される方も多いことでしょう。
火の粉や爆ぜた炭によって天板が焦げる原因となる可能性があるため、炭火を利用するBBQボックスを組み込む事はできません。
また、CK-116TR(マルチファンクションテーブル竹)やCK-153TR(スライドトップハーフ竹)等のIGTフレームの外側に追加するオプションを取り付けることはできません。
コスパの高い IGTテーブル おすすめ4選
まずはIGTのエントリーテーブル「エントリーIGT」よりも安くて、コスパの高いIGTテーブルから紹介していきます。
IGTブリッジテーブル|キャンピングムーン

脚を開いて固定するの2ステップで組み立てできる、キャンピングムーン「IGTブリッジテーブル」。
ユニット数は2ユニットと、他のIGTテーブルと比べるとコンパクトですが、脚をはずしてフィールドラックやシェルコン(シェルフコンテナ)の間などに掛けて使うことができるテーブルです。


シェルコンが2台あれば片側の脚をはずして連結できたりと、シチュエーションに応じて自由自在に使え、汎用性に優れています。

ただし天板が付属しておらず、テーブルとして使用する場合は天板が必要になりますが、それでもかなり価格がお手頃なため、非常にコスパの高いテーブルだと感じました。
2台目のIGTテーブルとして、またシェルコンをよく使用される方におすすめのIGTテーブルです。

3ユニットテーブルUnBox|Deerest(ディーレスト)

コスパの高いIGTテーブルで一番おすすめなのが、SOOMLOOMの新ブランド Deerest テーブル「3ユニットテーブルUnBox」。
筆者も購入しましたが、このコンパクトさには驚きました。


フラットバーナーのビルトインはもちろんのこと、フラットバーナーで使用するガス缶が、純正のIGTのようにフレームに取り付けが可能。


また分解すると非常にコンパクトに収納ができ、天板も付属しているから驚きです。
天板は折りたたみ式でその連結部分が樹脂で作られており、個人的にそこだけがイマイチに感じましたが、それ以上にコスパが高いと感じました。
別途、他ブランドの天板を購入したり、板を切って天板をDIYすることもできるため、天板はそこまで気にならないと思いました。

ユニット数は3ユニット。
エントリーIGTではありませんが、初心者向けのIGTテーブルとしておすすめです。

ウッドパネルテーブル|ラーテルワークス

言わずとしれた、販売すると即完売していたラーテルワークスのテーブル「ウッドパネルテーブル」。
ブラックのフレームに、ひときわ映える木製天板が魅力のテーブルに仕上がっており、温かみのあるテーブルを探されている方に、おすすめのIGTテーブルです。
こちらも、フォールディングアルミウッドローテーブル同様、フラットバーナーのビルトインはもちろんのこと、全てではありませんがその他のIGT規格のアイテムが使用可能。

こちらも分解が可能で、分解すると細長く収納することが可能です。
また脚が折りたためるため、展開した状態でも別途収納できるケース等があれば、持ち運びも苦になりません。ラーテルワークスから脚だけを折りたたんで収納できるケースが発売され、分解するのが面倒な方には、そちらもおすすめです。
ユニット数は3ユニット。

サイズが異なる、ウッドパネルテーブル120もあります。

アルミユニットテーブル88|アルペンアウトドアーズ

2024年4月に販売してすぐに完売したのが、アルペンアウトドアーズが手掛けた「アルミユニットテーブル」。
2024年7月10日にオプションツールやサイズを新たに追加して、予約の受付を開始しましたが、すぐに予定数に達するなど、かなりの人気ぶりでした。(現在は通常で購入できます。)
新たに110cmサイズ「アルミユニットテーブル110」が仲間入りし、既存サイズの名称は区別をするために「アルミユニットテーブル88」となりました。

今回紹介するIGTテーブルの中で、簡単に高さが調整できるテーブルで、4mm単位で調整が可能なため、好みの高さにすることもガタつく際に調整することもできる優れもの。

またフラットバーナーだけでなく、専用の吊り下げ天板を使えばタフまるが設置できるのも魅力の一つで、さらにアップデートしたことで、シングルバーナーも設置ができるようになりました。
どちらもビルトインではなく、タフまるやシングルバーナーが調理がしやすい高さになるというもので、特にシングルバーナーを使用される場合は、オプションの「シングルバーナートレイ」があると非常に使いやすいです。
タフまるユーザーの方には、おすすめのIGTテーブルです。
ユニット数は2ユニット。
それでいて、価格がほぼ1万円とリーズナブルで、オプションパーツが豊富なのも魅力の一つ。
サイズの異なるアルミユニットテーブル110もあります。

付加価値の高い IGTテーブル おすすめ3選
次に、IGTのエントリーテーブル「エントリーIGT」よりは高いけど、拡張性など付加価値の高いIGTテーブルを紹介していきます。
TOAD TABLE(トードテーブル)|ゼインアーツ

ゼインアーツのIGTテーブルが「トードテーブル」。
ゼインアーツらしい綺麗なフォルムのテーブルで、スタイリッシュなテーブルをお探しの方におすすめのIGTテーブルです。

両サイドの短辺フレームには拡張用の穴が空いており、オプションのハンガーやツールラックをセットできます。
脚部を開いて天板を乗せるだけの簡単設営のため、組み立ての必要がありません。
またトードテーブルには、たくさんのオプションが用意されています。
テーブル下に棚を作る「シェルフ」や、テーブルサイドにシェラカップやキッチンツール、タオルを掛けたりするのに便利な「ハンガー」。

SOTOのST-310、ST-340を画像のように、トードテーブルに組み込むことのできるバーナーデッキも用意されています。
またキッチンツールをハンギングできる「ツールラック」や、天板を乗せたまま引き出せる「スライドボックス」、天面をウッド仕様にするカスタムボード「ウッドトップボード 2pcs」なども販売されています。
ユニット数は3ユニット。

2025年には、ラックや台にもなるトードテーブルのローバージョン「ロートードテーブル」が登場。
お座敷スタイルでのテーブルだけではなく、2台重ねて収納ラックやキッチンラックとして、単体でクーラーボックス台やギアボックス台としても使えます。
また2段重ねをすれば、トードテーブルとレベルがあうため、トードテーブルを使用している方は重宝するのではないでしょうか。
フレームテーブル|37CAMP

最もシンプルで付加価値の高いIGTテーブルは、37Campの「フレームテーブル」。
非常にコンパクトになるため、軽量かつコンパクトになるIGTテーブルをお探しの方におすすめです。
現在はモデルチェンジ中ということで、より軽量で組み立てやすくデザインを改良した新モデルを2026年初夏に発売予定とのこと。
以下は、販売完了したモデル。

Instagramで開発の様子を見ていましたが、その頃から気になっていたIGTテーブルで、分解することができ、長さ40cm直径10cm程度に収まり、重量も約2.0kgと超軽量。
見たことのない、スッキリとしたテーブルにきっと心奪われることでしょう。
様々なアイデアが詰め込まれたテーブルで、シェルコン25に別売の強化脚、エクステンションレッグとブリッジステイつけることで高さが揃い、連結できるテーブルとなります。

またフレーム周囲には、10箇所の1/4ネジが設置されており、付属のランタンシャフトを使えば小型のLEDランタンでテーブルを灯すことが可能です。
2023年6月15日に受注生産を開始した、魅力あるIGTテーブルです。
コンフォートモジュールテーブル|カーゴコンテナ

IGT(アイアングリルテーブル)の機能に一番近く、豊富なオプションでキャンパーを魅惑するIGTテーブルがカーゴコンテナの「コンフォートモジュールテーブル」。
カラーが豊富で、以下の4種類から選択できます。

カーキ

ベージュ

ブラック

グレー
- カーキ
- ベージュ
- ブラック
- グレー
また純正のセパレートIGTフレームと同じく、ユニット数も選択できます。

- 2ユニット
- 3ユニット
- 4ユニット
4ユニットが基本サイズ。現在のところ別売で4ユニットフレーム(フレームのみ)の販売がないため、3ユニットを購入してあとから4ユニットにしたい場合できません。4ユニットを購入してから、別売で3ユニットフレームや2ユニットフレームを買い足して、コンパクトにすることは可能です。
見た感じミリタリー感が強く、無骨でカッコいいテーブルです。
選択したユニット数分の天板(ワンユニットとハーフユニットの混合)が付属するため、天板を購入する必要がありません。
また標準のレッグは、400mm/500mm/580mmと高さ調整が可能で、メッシュネットと収納バッグが付属します。


オプションが豊富なのも、コンフォートモジュールテーブルの特徴の一つで、様々なオプションで拡張する楽しみもあります。
拡張を楽しんだり、カラーやユニット数を選択できるIGTテーブルが欲しい方におすすめです。

また様々なオプションで、統一感のあるサイトを作りたい方にもおすすめです。
IGTテーブル おすすめ10選 まとめ
コスパの高いIGTテーブルから、価格は高いけれど付加価値の高いIGTテーブルと、様々なIGTテーブルがあります。
どのテーブルもすごくいいIGTテーブルですが、あえて点数をつけるとすると、次の通りになりました。
下記の表は、筆者が感じた組み立てやすさ、カッコよさ、収納性、汎用性、ユニット数、価格の評価です。あくまでも個人的な意見ですのでご了承ください。
| IGTブリッジ テーブル | 3ユニット テーブルUnBox | アルミユニット テーブル88 | ウッドパネル テーブル | トードテーブル | フレームテーブル | コンフォート モジュールテーブル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 組み立てやすさ | |||||||
| カッコよさ | |||||||
| 収納性 | ケース別売 | ||||||
| 汎用性 | |||||||
| ユニット数 | 選択可 | ||||||
| 価格 | |||||||
| 合計 | 45 | 46 | 49 | 49 | 49 | 46 | 46 |
◎:10、◯:8、△:5、✕:3で計算
筆者の考えるバランスの取れたIGTテーブルを挙げるとすれば、アルペンアウトドアーズのアルミユニットテーブルとラーテルワークスのウッドパネルテーブル、ゼインアーツのトードテーブルになります。
どれもフラットバーナーなど、一部を除くIGT規格のアイテムがビルトインできるテーブルのため、テーブルまわりがスッキリとすれば、キャンプ飯を作るのがさらに楽しくなることでしょう。
IGTテーブルを購入して、あなた好みにアレンジをして、楽しく料理をしてみませんか?
長文を最後までお読みいただきありがとうございます。
今後のIGTライフのご参考になれば幸いです。









































